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プロフィール
誕生日:3月27日 (24才)
血型:A
出身:中国 山東
身長:185cm
体重:68kg
星座:牡羊座

受賞経歴
•´2007『マイヒーロー』(番組名) *  全国前16位
中国で最も有名なリアリティーショー番組のひとつで、上海メディアグループによって主催する。
•全国新星トーナメント* 二等賞
目的で政府によって着手された、エンターテインメント才能について調査した国家のトーナメント。
•全国第11回ヤング歌手コンテスト* 全国:認識賞 北京:二等奖
中国セントラルテレビ局によって接待された年一度のトーナメント。

ディスコグラフィ
シングル:『イブのようなあなた』
プロデューサー:張亜東* 
王菲(フェイ ウォン)の専用音楽プロデューサー

出身校
確実な声のトレーニングと学歴
•北京映画学院 (中国語表記:北京電影学院)
メージャー:パフォーマンス
•山東芸術学校
メージャー:呂劇 (京劇のような中国地方劇のひとつ)

自己記述
「私達人間にとっては、生命の長さをとらえることができなくけれども、生命の幅をとらえることができます。私の成功する権利に天に昇って、しかしそれは私達に選択の権利をあげました。私は音楽を選んで、私がきっと堅持し通して、最も良いのをやり遂げます!」

連絡先
ブログ:http://blog.sina.com.cn/jintao327
ホームページ:http://3124403.163888.net/
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by hanabuk | 2007-09-15 04:51 | 通訳サービス

......

今や欧米でも確かな支持層を確立しながら、カテゴライズ不能かつ不要なロック・バンドとして広い認知を集めつつあるDir en grey。1997年の結成当時から全米デビューを果たした現在に至るまでの間、音楽的にも視覚的にも変化を重ねてきた彼らのなかで、変わらないのは徹底的に自分たちのロックを追求しようとするその姿勢。いくつものトレンドが生まれては消え、消費されるだけの音楽が存在理由を失っていくなか、彼らの創造するものがジャンルや国境の壁を超えながら共鳴を集めている理由は、まさにそこにある。

如今在欧美也确立坚定的支持层,作为拒绝NO CATEGORIZE的ROCK BAND而越来越广为人知的Dir en grey。从1997年的结成到全美初亮相的现在,这步步走来的期间,无论音乐性也好,视觉性也好,都极其重视变化的他们,没有改变的是彻底追求自己的ROCK的姿态.在很多事物面临着刚成形就要被遗忘的苦境,在”单纯被消费”音乐渐渐丧失存在理由的今天,他们创造的东西能超越种类,国境,壁垒,获得广泛共鸣的理由,也正在这里.

BARKS より  通訳By, hanabu

NO CATEGORIZE (ノー・カテゴライズ)とは、現在CDショップで入手困難の商品
NO CATEGORIZE: 现今在CD店中, 入手困难的商品.
http://www.h2.dion.ne.jp/~nocat/

**************
Dir en grey、NEW ALBUM发售决定

在11月15日发售了期待已久新单曲「Agitated Screams of Maggots」的Dir en grey.作为公开发售的第20张单曲的本次作品,在ORICON周排行榜上占据第5位.包含本次作品,他们已经连续20张单曲在ORICON打入TOP 10.

其间,也传来了更让人振奋的消息!第6张大碟『THE MARROW OF A BONE』将在明年2月7日发售!! 才刚刚在BARKS的INVERVIEW中,提到过新大碟的录制.转眼间,终于已经决定发售日了!!

作为headliner的北美TOUR也将在明年2月举行,似乎Dir en grey的2007年已经提前开始运作了呢.还有,在武道馆揭开序幕的<TOUR06 INWARD SCREAM>也正在进行之中.具体日程请点击官方网站.

BARKS より 2006-11-21       通訳By, hanabu

「ニュー・アルバムのリリース決定」原文
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by hanabuk | 2006-11-26 04:55 | 通訳サービス

边翻这个东西,边心脏能力脆弱中...老大啊!!~~

f0027215_1221791.jpg
史上最強に攻撃的な最新シングル、「Agitated Screams of Maggots」を11月15日にリリースするDir en grey。     原文在这里
歌詩は100%英語、ヴォーカルは99%スクリーム&シャウトという、この激烈度200%の作品に関して、そして、BARKSではたびたびその模様をお伝えしてきたこの夏の全米ツアーの実情についてメンバーたちに話を訊いた(京:Voのみ残念ながら欠席)。ちなみに現在、彼らは約2年ぶりとなるニュー・アルバムの制作中だったりもする。  

↓通訳By, hanabu↓  *匿名盗连转载禁*
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武道馆2日公演,全美TOUR的参加,直到最新单曲「Agitated Screams of Maggots」
"Dir en grey LONG INTERVIEW"!!

Dir en grey!!史上最强的攻击性新单曲「Agitated Screams of Maggots」11月15日发行.
歌词的100%是英语,VOCAL的99%是在SCREAM和SHOUT,关于这样激烈度200%的作品,关于BARKS一次又一次报道的今夏全美TOUR的实情,又再度采访了MEMBER们。(VO的京很遗憾没有出席)。正巧现在,他们相隔2年的新大碟也进入制作之中。

続きを読む...
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by hanabuk | 2006-11-25 23:23 | 通訳サービス

又是无责任翻译...(・ ~ ・)ノ

以Dir en grey为headliner的北美TOUR!决定!!

通过参加由Korn主催的<THE FAMILY VALUES TOUR>,历时约2个月在全美各地31都市巡回演出的Dir en grey!继欧洲之后,在美国也踏出了坚实的一步步.这样的他们,即将在明年2月,举行<TOUR07 INWARD SCREAM>的北美TOUR.

在1个月中完成全部16场公演,的确是非常tough的schedule,但既然已经有了<THE FAMILY VALUES TOUR>2个月的经验,这也应当不在话下了吧.SUPPORT BAND目前未定.BARKS会在接到消息后及时向大家报道,请稍作等待.

随着11月15日新单曲「Agitated Screams of Maggots」的发行.同日,国内的<TOUR06 INWARD SCREAM>也正式展开.就是今年在武道馆揭幕的那场TOUR.迄今为止,似乎又变得拥有什么更大的意义了.以超速度,不断巨大化发展成长的Dir en grey!就用你的眼睛来亲自确定吧.

2006-11-09 BARKS
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Dir en grey被提名美国人气节目的VIDEO大赏

在11月15日发行了新单曲「Agitated Screams of Maggots」的Dir en grey.无论是日本的活动还是海外的活动,BARKS都做了详细的报道,现在「Agitated Screams of Maggots」特集PAGE也正在展开之中.

在此期间,又接到了新的消息.

在国内也是作为具有冲击性的作品,获得很高评价的「朔-saku-」的PV,被提名为<HEADBANGERS BALL PV 2006>.一项由世界知名音乐频道'MTV'人气节目『HEADBANGERS BALL』举办的评比.

这个节目因为只收集HEAVY MUSIC的PV来ON AIR,所以在HEAVY大国的美国十分具有人气.<HEADBANGERS BALL PV 2006>就是其中一项对2006年所有PV进行总结的AWARD.其他被提名的作品中,还包括有一同参加<THE FAMILY VALUES TOUR>的Deftones,Stone Sour;以及大名鼎鼎的IRON MAIDEN等等.

在日本也能投票的节目官网(http://www.mtv2.com/#series/10896)!点击VOTE以后,便能看到所有提名的作品并进行投票.

2006-11-15 BARKS
              それ以上、通訳By, hanabu
                    (随便看看就好,*匿名盗连转载禁*)

不晓得我这样翻,大家看得懂么?最近偶翻译穷被批!SHIT~语文差的人是她自己 = = 凸

BARKS ニュース
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by hanabuk | 2006-11-20 17:20 | 通訳サービス

続くは日本代表、Dir en grey

f0027215_282333.jpg続くGigantourステージは日本代表、Dir en grey。
ヴィジュアル系とも呼ばれた彼のラウドパーク出演には、一部で批判的な意見もあった。しかし、実際にステージを見ればいかに下らない批判であるかが分かる。なぜ彼らが並みいる強豪の中でメインステージを任され、なぜヨーロッパで数千人の動員をし、なぜアメリカでKornらと全米を回ったのかを、全てを納得させるステージだった。そのヘヴィネスは間違いなく世界と対等以上に戦えるということを確信した。

完全に空気が変わった。それは、女子の歓声が多いというだけでなく、ディルの音楽性とパフォーマンスの中身だ。排他的で暴力的。フェスの雰囲気を一変させる存在感がある。いつものごとく、血まみれで狂気の宿るパフォーマンスを見せてもらった。

这次终于见红见绿了!!
********
大家别怪我,我这几天真的很懒,手机电池没带回来,一直自动关机状,要联系的事和人只能抱着电话簿拼命打座机,有的甚至电话都只有手机有记录,真是麻烦啊.
明天要跑2个点,手机失去功能,还要去找个手表来带带..

上个工作周过得非常不好.
本来即使室友开着灯打电脑,我自动躺上半小时,12点半的时候总能睡着
但这次----怎么睡也睡不着.可能国庆放假生物钟乱了吧

分别是2:18,2:48,4:05,3:08,1:59才终于寝室无光熄灯
早上还是7点起床,我这个小受个性,也不敢和同室挑的太明,只能天天12点上去活受罪

刚看到日本防卫厅这次新发的JSDF(日本自卫队)派伊征兵广告单了,真Q..
上面的小人真象蜡笔小新,还有机器猫里面的大雄,小静..还有一大堆周边,携带FLASH,四格漫画和小片都哈煽情,再加上宣传语连我都不禁心潮澎湃要去伊拉克看看了..||
上次的MORNING 娘15人广告已经很BT了,这次照样还是FLASH涩谷大屏播放..
鼓励正在"就职活动"中的日本年轻人加入JSDF,每月有工资,4年后退役一次性津贴150万YAN,还没有偶同学这次公派日本留学一年的生活费多(人民币15万)
招募除了体测,还有英语测试,门槛还是满高的,虽然没象其他兵种绝对要求大学生以上

接下去的是日本代表, Dir en grey...
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by hanabuk | 2006-10-15 02:24 | 通訳サービス

一人旅でU.S.Aへ研修に行こう

皆、一人である。     
生まれ、そして死ぬその時まで、一つの個体である。     

甘えや弱さ、格好悪いところも自分は全て知っている。     
自分の人生、決めるのも自分自身。     

人生はひとり旅である。     
誰もかわりに生きてはくれない。     
だからこそ、その中で己とどう向き合えるか、己をどれだけ愛してやれるか。      

自分も愛せない奴に愛されても誰も嬉しくなんかない。          

孤独を恐れるな。     
孤高を楽しめばいい。     

そして           
愛してくれ、     
愛してるから。
                           独奏家~雅~

06/9/19 (火)
結論から言うと
僕に足りなかったもの、
それは愛でした。

ソロアーティストとしてデビューして4年、
本当の意味でのソロアーティストとして地に足をつけるべく
“独奏”というスタイルを確立していくその過程で得たものは
皮肉にも「独りではない」という事でした。

なんと逆説的な結末でしょう
一人である事を認識していく中で、独りでない事に気付かされたのです。

僕はこの事を一生忘れはしません。
そしていつの日も自分を愛し、その上で誰かを愛していく事でしょう。
メンバー、スタッフ、そしてファンの皆...
5日間のステージはあっという間でした。
まるで夢の様に楽しくもあり、それでいて儚かった。

ただ、夢は醒める。
でも僕ら人間は目が醒めても夢を抱き続ける事ができる。

僕も未だ夢の途中です。
ステージでも言いましたが、少しの間旅に出て来ます。

空は仰いでるだけじゃ飛べない。
海は眺めているだけじゃ越えられない。
時には地に這いつくばって、
溺れ死にそうになって
初めてその尊さを知る事ができる。

そしていつか飛び越えてやるんだ。

だから少しの間だけバイバイ。

さよならは言わないよ
また皆で一緒にバカみてぇに笑って出会えるその日まで

Boys&girls, be ambitious
                         /独奏家・雅
PS:
皆の歌、届いたよ。

ほんとアリガトな、
愛してるぞ

今日は空がなんだか綺麗だ。

↓我的小翻↓
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by hanabuk | 2006-10-05 06:07 | 通訳サービス

Dir en grey、アメリカから帰還!ツアー・レポート

9月22日夕刻、去る8月3日より渡米し、かのKorn主催による<THE FAMILY VALUES TOUR>に参戦していたDir en greyが無事帰国した。8月4日のテキサス州サンアントニオから9月20日のフロリダ州ウエストパームビーチに至るまで計31公演(うち2本はKorn単独公演にスペシャル・ゲストとして出演。また、結果的にキャンセルされた2公演は加算せず)を経たうえでの堂々の帰還である。ツアー全体を通じての正確な動員数などに関しては、現在のところ公式な数字が得られていないが、約2万人収容規模の野外アリーナを中心に展開されてきた事実を考えれば、彼らがどれだけ多くのオーディエンスの目に触れることになったかがおわかりいただけることだろう。

今回の一件が、あくまでKorn側からのラヴコールによって実現したものであること、そしてツアー参戦当初からDir en greyが他の出演者や現地関係者から強い注目を集めていたことについては、以前にもご報告した。が、ツアー全行程が終了した今、改めて強調しておきたいのは、彼らが“物珍しい奇異なバンド”として目を付けられていたわけではなく、いわゆる"next big thing(次にビッグになるもの)"になり得る存在として熱視線を独占していたという事実だろう。

ところで、多くの読者の興味は、このツアーの興行成績や各公演での演奏曲目の違いなど以上に、おそらく以下の3点に集中しているのではないかと思われる。

(1)Dir en greyは実際のところ、現地で“受けて”いたのか? 具体的にはどのような評価を得ていたのか?
(2)Dir en greyのメンバーたちは、他の出演者たちとどの程度コミュニケイトしていたのか?
(3)今回のツアーを経て、Dir en greyはどう変わろうとしているのか?

まず(1)に関してだが、あくまで事実に忠実に報告すれば、彼らの演奏中には会場全体がオーディエンスで埋め尽くされているわけではない。最終的には全10組となった出演者のうち、6番手にあたるDir en greyがステージに登場するのは午後5時前後のことだが、客席が本格的に人口過密状態になるのは、もっと日が暮れてからのことだ。が、どこの会場でも場内の随所に彼らのTシャツに身を包んだコアなファンの姿が多数見受けられたこと、彼らの演奏中に席を立ち去ろうとする観客の姿がきわめて少なかった事実はお伝えしておきたい。

また、Dir en greyのライヴ・パフォーマンスが、彼らの音楽に対して予備知識のない観客層をも確実に惹きつけたことは、物販ブースでのCD売上げが連日300枚以上を記録していたという事実にも裏付けられている。実際、この場内セールス実績には、他のどのバンドも遠く及ばない。こうしたさまざまな成果を踏まえながら、彼らの作品のアメリカでの発売元である“WARCON”の代表者は、次のように語っている。

「今回のツアーに参加し、それが実際成功したことにより、Dir en greyは“余分な説明の不要なバンド”になった。つまり、“この夏、Kornと一緒に全米をまわり強烈なインパクトを残したバンド”について、すでに業界内で広い認知が得られているということだ」

 また、ひとつ興味深いのは、彼らの演奏中、常にステージの両袖が他の出演者やスタッフたちで込み合っていたということ。ツアー序盤に、共演者の実力や素性を“確認”しようとバンドたちが集まるのは普通だろう。が、多くの共演者たちにとってDir en greyは“観るほどに興味の強まっていくバンド”だったわけである。彼らのパフォーマンスを注視する群衆のなかには、当然ながらKornやデフトーンズ、ストーン・サワーのメンバーたちの姿も“常連”として含まれていた。

10月に初来日を果たす全米でブレイク中の新鋭、フライリーフのメンバーは、「俺たちよりもキャリアのあるDir en greyが自分たちの前に演奏するというのは、正直、大きなプレッシャーでもあった。でも、彼らのタイトな演奏は俺たちにとって大きな刺激になったし、パフォーマンスの部分では影響された自覚もある」とまで言い、また、BULLETS AND OCTANEのメンバーは「Dir en greyのライヴには、これまで味わったことのないインパクトを感じた。そしてすぐに彼らは俺たちにとって“毎晩でも観たいバンド”になった」と語っている。

11月に新作発表を控えているデフトーンズのメンバーからは「英語を母国語とするわけでもないバンドが、こうして米国の強烈なバンドばかりがひしめくツアーへの参戦を決意した事実だけでも敬意を表したい気分だが、実際に彼らの音楽、ライヴは予想していた以上に素晴らしかった」との言葉も得られた。さらに付け加えておくと、ツアー大詰めの9月19日、タンパ公演終了後、楽屋でのパーティーで「Dir en greyに乾杯!」と乾杯の音頭をとったのは、デフトーンズのフロントマン、チノ・モレノだった。

こうした状況自体がそのまま(2)の疑問に対する回答にもなっている気がする。つまり、このツアー中、Dir en greyは“バックステージ・エリアを歩いているだけで、他すべてのバンドから声をかけられる”ような存在だったのである。残念ながら5人の中にネイティヴなイングリッシュ・スピーカーは存在しない。が、同時に、言葉の壁に怯えながらツアー・バスのなかに閉じこもったままでいるメンバーも皆無だったのである。もちろん彼らは、自分たちにとってのフェイヴァリット・バンドのメンバーたちと無意味な世間話を重ねていたわけではない。具体的な記述は控えておくが、いくつかのバンドから「次は一緒にツアーしよう」「Dir en greyの日本ツアーで前座をやらせてくれ」といった申し出があったことも付け加えておきたい。

そして(3)の疑問。これに関しては、これから先、皆さんの目と耳で確かめていただくしかない。実際、5人もまた現在、今回の経験を通じて得た刺激や手応えといったものを確認し、新しいアイディアへと変換しながら創作活動に没頭しているはずだ。11月15日にはニュー・シングル「Agitated Screams of Maggots」の発売と新規国内ツアー開始、さらにその前には<LOUD PARK 06>への出演も控えている彼ら。これまでのどんな瞬間とも違うDir en greyが、そこで同時に“揺るぎない強さ”を誇示してくれるはずである。

文●増田勇一 9月28日   BARKSより
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还是那几句老话,不想翻了..反正大家都知道说些什么了吧..><汗..
应该有人已经翻过了吧,增田大哥真的很能写,语法修辞可以进日语教材了!!
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by hanabuk | 2006-09-30 16:31 | 通訳サービス

toku亲布置给我的作业...

晕...MEMBER们13,13就算了....摄影师更13....MANAGER也好不到哪里去... = =
原谅我贫乏的语言能力还无法重现他们的13....Orz
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<MUCC变身最终回>
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by hanabuk | 2006-08-09 01:37 | 通訳サービス

Guitar magazine 8月号

发现这篇文章真的是骗人的!!~~我翻来翻去满头雾水,离昏厥的距离不远了
非得以后拿本音乐大辞典来边看边翻不可....争取吃饭前能看到成果吧.. ....
其实每次我理解到的和我翻译出来都是两回事,所以翻译出来的东西是不代表我的想法的
*************                    来源はこっち

世界に挑む、唯一無二のツインギター

世にツインギターバンドは数あれど、このバンドほど個性的なサウンドを聴かせるバンドそう多くはないだろう。聴くものに強烈なインパクトを与えるその圧倒的な音の力は国内を留まらず、幾多の海外ウンマン公演の成功や、ガンズアンドローゼズやメタリカといったピッグネームが出演するヨーロッパ最大のロックフェス”Rock am Ring”ステージへの出演、kornが主催するザファシリバリューズツアーへの参加といった形で、世界的な注目を集めるに至っている。世界標準とも言えるへヴィネスと、メイドインジャパンならではのメロディアスが交錯するニューシングル「凌辱の雨」をリリースするDir en grey。そのサウンドの両翼を担う薫&Dieが、ついに本誌初登場だ!

“作る”という意識で創るか
“やってる”という意識で創るかの違い。——薫

ソロよりもパッキングを聴かせたい
ほかの楽器がある中でのこだわりを。——Die

*************
挑战世界,独一无二的twin guitar

数一数世界中twin guitar的BAND,能听到这个BAND一样有个性SOUND的并不多。一听到就会有强烈的impact,这样压倒性的音力,不仅停留在国内,几多海外WARM公演的成功,和GUNS&ROSES, METALLICA这样的大牌一起参加欧洲最大的ROCK FESTIVAL Rock am Ring, 参加KORN主催的THE FAMILY FESTIVAL TOUR,可谓已经到了聚焦世界注目的地步. 可以称为世界标准的HAPPINESS和MADE IN JAPAN的MELODY相交错的NEW SINGLE「凌辱の雨」发售中的Dir en grey. 担当SOUND两翼的薫&Die终于在本杂志上初登场!

通訳 by: hanabu ...※禁止盗用,转载请标明作者及出处※
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by hanabuk | 2006-07-30 17:39 | 通訳サービス

世界を股にかけるDir en greyが"今"を語る

Dir en grey走遍世界,话说“当下”

7月26日、「凌辱の雨」と題された待望のニューシングルを発表するDir en grey。その直後には日本武道館での二夜公演(7月31日8月1日)も控え、さらに主催の北米ツアーに約2ヶ月間同行することが決定というニュースも届いている。
これまでにもたびたびお伝えしてきたように、さらに世界規模に活動範囲を拡大しながらストイックな音楽探求を続ける彼らに、たっぷり"今"を語ってもらった
                               原文はこっち

7月26日发表期待已久新单曲「凌辱の雨」的Dir en grey,除了之后的武道馆二夜公演(7月31日8月1日),更将参加由KORN主导的历时2月的北美TOUR
这样的一再受眷顾,在以世界为规模扩大活动范围的同时,不断追求STOIC般音乐的他们,为你足足道来“现在”

——相隔了大约10个月的单曲[凌辱的雨],似乎有点与以往不同的感觉呢

薫:这是追求“由自己的成长所带来的新鲜感”而取得的结果呢。是可以有很多各种各样解释的曲子,关于今后的方向,各种各种的预想都包含着的曲子。现在,我们自己想做的,想尝试的元素都很好地平衡地被包含在了这首曲子里了吧。

京:并不是“啊,果然就是那样呢”(/理所当然)的曲子,曲调也是非常独特的。

Toshiya:并不能很好地表达呢,(这首曲子)大概是多面性的集合体吧。,用了各种各样的氛围,每一面每一面都似乎是不同的表情呢。“由角度的不同,光反射的方式也不同”的那种感觉。对于我,是这样的印象呢。
而且,“如果这里再投试一次也会很有趣的”那样,这并不是仅对于听众来说的,对于我们自身也是。对于“今后要怎样演奏这曲子呢,怎样琢磨(吃透/消化)这曲子呢”,我们自己,也是抱有很大的兴趣呢

――无论是过去还是现在,都得到了海外很大的反响呢,这样的现状,对于作曲风格会有影响么,这个作品,也应该是将近没有时差,将在欧洲同步发行的吧

薫:即使也有“该怎么做呢”的影响,但越是这样轻易地被摆布的话,就真的是轻巧的BAND了呢(笑)。这样的话,就不再能做出让自己满意的曲子的了,“在什么国家,什么样的曲子才会受欢迎呢”即使想了也不明白,把这作为判断基准是肯定“百弊无利”的。

――但是实际上,时至今日关于这样急剧的环境转变,不应该是完全没有意识的吧

薫:的确,事实上无论怎么样计算,我们都是已经是做了近十年的(BAND)了呢。不用说(/当然),也会渴望刺激,有了什么新事物也会被影响。相反,无论发生了什么也不为所动的情况也是有的。那种程度是Dir en grey5人一起确立起来的自觉。

所以,其余的事(/与我们无关的事)不去考虑,自然而然地形成(自己想要的东西)的话,以后才能不带后悔地完结吧。

――「凌辱の雨」的歌词,“多数是由日语构成,最后却迸出表达中心的英语”的作法,和,大多数是英语,最后才出现一点日语的「CLEVER SLEAZOID」正好是完全相反的作词方法呢

京:恩。但是,虽然作词方法有别,但并不是考虑“海外会怎么样呢”的结果。部分使用英语,还是整段整段地使用英语,考虑的只是“哪个更适合,哪个更与所想的画面更接近”而已。

――作为CLIP音源的是去年5月在柏林单独公演时的LIVE 3曲,选曲的理由是?

薫:并没有特别深刻的意义呢。只是“单纯地作为音源,选择了有好状态的曲子”这样。然后,果然即使只有很少一点,也作为新的音源收入了呢。如果是收取在日本的LIVE音源的话,就完全只能是去年的东西了。

Die:这不是就能快乐地去感受柏林公演的爽快了么,虽然(我们)没有用语言去传达出当时当地的样子,但这个音源却是能使人们(更好地)感受到当时的氛围的。

――BARKS对每次海外的活动状况都做了报道呢,最近的就比如,六月上旬在德国参演的<ROCK AM RING>,当天动员的人数就达到了8万人呢。

薫:无论怎样人的确是很多的呢。虽然在我们的单独公演上,我们自己的FANS也是满员的,但(ROCK AM RING)那种规模的,不知道我们的人也很多吧,所以,想着“无论怎么样直到自己演出时间结束的那一刻也要‘全副武装’不能掉以轻心”这样挑战着自己。虽然最后成了句空话

Toshiya:“一半是快乐,一半是后悔”的感觉呢。觉得有点“第二次,就没有新奇感了”那样呢

Die:但单纯地作为自己的LIVE来讲的话,感觉是做得很好了呢。没有被氛围什么的状况而左右,很好地做出了(自己的LIVE)。

Shinya:从STAGE上来看起来哪里都是一样的呢。客席什么的也看不到,8万人什么的规模也没有注意到(/上心)地就做了(LIVE)

——在欧美收获了这样的盛况,觉得理由在哪里呢 

薫:怎么说呢?就我们的情形来说的话,不仅限于日本,很多别的国家也有衷心的FANS从过去就开始一直守侯着,这是很大的(一个原因)。事实在,即使在德国,虽然看起来是“很成功的BAND(/知名BAND)”那样,但电台也并没有很频繁地播放我们的歌曲,CD什么也是一般地销售,在并没有做很大宣传的情况下,举办LIVE时,能召集到那么多来观看的人,的确是不可思议呢

这就是多亏了那些衷心的FANS吧,当地STAFF也功不可没。所以,对于我们来说,与其说是收获了成功,不如说是站在了‘START LINE’上吧,这样的心情占了很大部分。

“为什么这样呢”(的想法)虽然也很重要,但是比起这个,考虑“从今往后要怎么做”是更必须的,当然,“扩大BAND的存在”,并不是个人就能做出来的成绩,作为我们只是坚持贯彻了我们自己所坚信着的道路,一干到底而已。

――对于“8月的武道馆公演后即将要参演的,KORN主催的<THE FAMILY VALUES TOUR>”,期待着怎样的反应和成果呢

Die:首先单纯说来,BAND能“POWER UP”就太好了。TOUR的环境不是和日本完全不同的么!大约2个月的时间,几乎都要在“TOUR BUS”上生活了呢,那么,在这段时间中,自己也会有不同以往的(收获/体验/)成长吧。

——是怎么要决定参加<THE FAMILY VALUES TOUR>的呢,契机是什么

薫:3月在美国参加SHOWCAST TOUR的时候,KORN的MANAGER来LA看了(我们的演出),非常地中意,马上就来找(我们)商量了。虽然稍微考了下,但完全没有拒绝的理由呢(笑)。只能做了咯。

Die:Korn也一起参加<ROCK AM RING>的时候,MEMBER们不但来鼓励我们,LIVE结束后,还在后台招待了我们BBQ(烧烤),还说“夏天的TOUR每天都是PARTY哦”(笑)

―― 在这之前,武道馆的两日也很期待呢,是什么样的内容呢?

薫:啊,那个啊。从公演TITLE就想象到了哟。简单来说,就是“总结算”和“开始”,这样要怎么表现的话无论如何。。。(不能相告)

——对于海外活动不断增加的各位来说,也想在这里感受到日本FAN的在潜力吧

京:这是当然(/勿须说)的,不强求说出来也应该能理解的吧。

——另外,对于继『Withering to death』之后的大碟真是一日三秋呢(‘等也等不到’的意思)似乎还要费点时日,对么。

薫:已经开始录音了。作曲一直在进行着,很漂亮的正式的录音也已经开始了。只是,还想好好地,更踏踏实实地筹备一下。ま、虽然指向发表期的目标地点已经有了,但album是“到完成时才能具现”的东西,请这样来考虑(笑)
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by hanabuk | 2006-07-27 01:44 | 通訳サービス